<シニア・プレシニアの「現役で働きたい!」を支援する研修機関>

会員種別

会員種別は、大きく分けると、正会員、賛助会員、特別会員、一般会員(個人)の4種類です。正会員と賛助会員の違いは、正会員は、当センターの運営に直接かかわり、総会議決権があるのに対し、賛助会員は、当センターの事業を賛助し、総会議決権がないことです。それぞれに法人会員、個人会員があります。一般会員(個人)は、研修を受けることが主な目的の方々です。

簡単に整理すると、次のようになります。

運営に参加する、講師を提供する、研修を受ける  ⇒ 正会員(法人会員/個人会員)
事業を賛助する、研修を受ける             ⇒ 賛助会員(法人会員/個人会員)
研修を受ける                         ⇒ 一般会員(個人会員のみ)
               

より詳しい分類と説明を下の表にまとめました。

種別 

入会金・会費 

資格 

主な活動 

特典など 

入会金 

年会費 

正会員 

法人会員 

10万円 

5万円 

以上 

 ・運営に直接かかわる
 
・総会議決権あり 

 ・研修を共同で実施する
 
・各研究部会活動に参加
  する
 
・研修の講師を提供する
 
・各種情報、会報(メル
  マガなど)の配布を
  受ける
 
・会員料金でイベントに
  参加する
 
・会員料金で研修を
  受ける 

 <法人・個人正会員共通>
 
・正会員のみ研修事業への
  参加が可能
 
・正会員のみ研究部会への
  参加が可能
 
・会員割引での研修受講が
  可能

 
<法人会員>
 
・年会費一口(ひとくち)5万円
  とし、一口あたりで会員
  割引を受けられる研修の
  受講人数は、20人(1研修
  コースにつき)とする
 
・研究部会への参加可能な
  人数は2人とする 

個人会員 

3万円 

2万円 

以上 

賛助 

会員 

法人
賛助会員 

3万円 

2万円 

以上 

 ・事業を賛助する
 
・総会議決権なし 

 ・研修施設・機材を提供する
 
・各種情報、会報(メル
  マガなど)の配布を
  受ける
 
・会員料金でイベントに
  参加する
 
・会員料金で研修を
  受ける 

 <法人・個人賛助会員共通>
 
・会員割引での研修受講が
  可能
 
・就業支援を受けることが
  できる
 
・賛助会員から正会員への
  変更は、入会金と年会費
  の差額を支払うことで可能

 
<法人賛助会員>
 
・年会費一口(ひとくち)2万円
  とし、一口あたりで会員
  割引を受けられる研修の
  受講人数は、5人(1研修
  コースにつき)とする 

個人
賛助会員 

2万円 

1万円 

以上 

特別会員 

無料 

無料 

 ・総会議決権なし 

      当法人の目的、趣旨に賛同する者で、
          
理事会の推薦による個人または団体 

一般会員 

(個人) 

1万円 

5千円 

以上 

 ・研修の受講のみ
 
・総会議決権なし 

 ・個人で研修を受ける 

 ・会員割引での研修受講
 
・一般会員から賛助会員、
  または正会員への変更は、
  入会金と年会費の差額を
  支払うことで可能